サイズリングを全国に無料貸し出し


指輪のサイズについてのご案内





結婚指輪


ビエンラではサイズにも、とてもこだわりがあります

サイズゲージ
測定用リングを実際に装着することで、お二人の指にジャストフィットするサイズを見つける

サイズ棒
size1/4番刻みでの注文が可能!11番では緩くて少し不安、
でも10番だと少し圧迫感がある→10と1/2番(10.5番)をお選び下さい。






通常ほんの少しだけゆとりのあるサイズがおすすめ。
結婚指輪は、これから常に身につけるもの、場面や季節を問わずつけます。
指がむくんだり、加齢など条件の変化を考慮して少しだけゆとりをつけます。



リングデザインによってはジャストサイズをおすすめしたり(リング正面が決まっているデザインなど)、サイズ幅が広い5mm以上の場合は1番大きい番手をおすすめしています(指との接地面が広く窮屈な装着感になるため)。



指輪が緩くなってきて心配になってしまっても安心のアフターケア!お任せ下さい。山梨のアトリエビエンラではメンテナンスやぴかぴか仕上げなど無料でおこなっております。




婚約指輪
婚約指輪 サイズイメージ
ピッタリのジャストサイズをお選びください一般的にセンター部分にボリュームが集中してくるため指輪が回りにくい遊びのないサイズがポイント。









どんなことでも電話もしくはメールでもお気軽にお問い合わせ下さい。

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ここで少し結婚指輪のお話

なぜ婚約指輪や結婚指輪は左手薬指にするの?

古来より西洋で左手は「服従と信頼」を表します、また古代エジプトでは「左薬指の血管は心臓までつながる」と言い伝えがあり、とくに薬指は「創造」を表すとされ、心臓=愛の象徴であるブライダルリングをこの指につけてきました。
また文化、宗教によって右手にする国もあります。

余談ですが・・・
ウェディングリング(結婚指輪)は古代ローマ時代より取り交わされるようになり、初めのうちは鉄製の物でしたがローマ時代末には金へと変わり、現在でも欧米では金の結婚指輪が主流となっています、しかし現在日本ではプラチナが人気です。